戻る  前へ  次へ

 都道府県別
 病院の退院患者平均在院日数を都道府県(施設所在地)別にみると、三重が60.6日と最も長く、山形が29.5日と最も短い。一般病床等についてみると、三重が35.9日と最も長く、長野が19.9日と最も短い。(図9)

図9 都道府県別(施設所在地)にみた病院の退院患者平均在院日数

都道府県別(施設所在地)にみた病院の退院患者平均在院日数の図

注: 「一般病床等」とは、医療法に定める「一般病床」及び「経過的旧その他の病床」(「経過的旧療養型病床群」及び「老人病床」を除いたもの。)をいう。


トップへ
戻る  前へ  次へ