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このページでは、「ものづくり白書」のほか、職業能力開発に関する施策や用語の解説などを紹介しています。

施策紹介

ものづくり白書(正式名称:ものづくり基盤技術の振興施策)とは、ものづくり基盤技術振興基本法(平成11年法律第2号)第8条に基づき、政府がものづくり基盤技術の振興に関して講じた施策について、毎年国会に提出する報告書です。本報告書は、厚生労働省・経済産業省・文部科学省が連携して作成しています。

我が国の企業、労働者の能力開発の実態等を明らかにするための調査です。国が実施する統計調査の中で職業能力開発に関する唯一の統計調査であり、平成18年度より統計法(平成19年法律第53号)に基づく一般統計調査として実施しています。調査結果は、職業能力開発法の改正や職業能力開発基本計画の策定を始め、職業能力の開発・向上等に関する政策の企画・立案の基礎資料として活用しています。

企業の求める職業能力・人材に関するニーズ調査結果の概要

独立行政法人雇用・能力開発機構は、企業が人材にどのような能力を求めるかを把握するため、全国約1,400の企業を対象にヒアリング調査を行いました。
企業の意向を把握することで、今後、人材育成を支援する国の職業訓練に反映させるのが狙いです。

HPに掲載している職業能力開発施策の「用語」について解説しています。

欧州教育・訓練政策関連用語集(職業能力開発総合大学校HP)

職業能力開発施策に関して、よくいただくご質問に対する回答を紹介します。

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