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「化学物質のラベル・SDS及びリスクアセスメントに関するセミナー」のご案内

(平成29年度ラベル・SDS活用促進事業)

 化学物質による労働災害の防止を推進するため、一部の化学物質について危険・有害性情報のラベル表示、安全データシート(SDS)の通知を義務づけていましたが、平成 26 年の法改正により、ラベル表示対象物質を拡大するとともに、当該物質についてリスクアセスメントの実施を義務付け、平成 28 6 1 日から施行されております。そして、その後の法令改正により、その対象物質も 663 物質にまで拡大しております。
 そこで、労働安全衛生法に係るラベル・ SDS の内容や化学物質リスクアセスメントに関する理解を深めて頂くため、下記の通り全国 4 ヶ所でのセミナー開催を予定しております。 従業員の安全と健康を守るため、化学物質を直接取り扱っている事業者の方は、この機会にぜひご参加ください。

 ご参加を希望される方は、事業の委託先であるテクノヒル株式会社ホームページをご覧の上、
WEB ページからお申込みください。


 

開催日程
7月11日(火)13 : 30 〜 16 : 30  (東京1)
7月27日(木)13 30 16 30 (名古屋)
8月 3日(木)13 30 16 30 (大阪)
9月26日(火)13 30 16 : 00 ( 東京2)

 

(※) 本セミナーは、厚生労働省から、テクノヒル株式会社に委託して実施しております。

 

お問い合わせ先

テクノヒル株式会社化学物質管理部門 電話(03-6231-0133

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