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「ラベル表示・リスクアセスメントの義務化に関するセミナー」のご案内

(平成28年度ラベル・SDS活用促進事業)

労働安全衛生法の改正により、譲渡・提供時の容器等へのラベル表示義務の範囲が現在の約100物質から640物質まで拡大され、また、ラベル・安全データシート(SDS)の交付義務対象物質640物質についてリスクアセスメントが義務化され、平成28年6月1日から施行されました。
そこで、労働安全衛生法の改正、ラベル・SDSの内容や事業場におけるリスクアセスメントに関する理解の深めて頂くため、下記の通り全国6ヶ所でセミナーを開催いたします。
従業員の安全と健康を守るため、この機会にぜひご参加ください。

ご参加を希望される方は、事業の委託先であるテクノヒル株式会社ホームページをご覧の上、WEBページからお申込みください。

開催日程
6月 6日(月)13:30〜16:30 (東京1) ※終了しました
7月 5日(火)13:30〜16:30 (大阪)  ※終了しました
7月26日(火)13:30〜16:30 (名古屋)※定員に達したため締め切りました
8月 2日(火)13:30〜16:30 (広島)
8月25日(木)13:30〜16:30 (福岡)※定員に達したため締め切りました
9月 8日(木)13:30〜16:30 (東京2)

(※) 本セミナーは、厚生労働省から、テクノヒル株式会社に委託して実施しております。

 

お問い合わせ先

テクノヒル株式会社化学物質管理部門 電話(03-6231-0133

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