・企業が若年者に求める能力(=就職基礎能力)の内容を明らかにし、これを修得するための目安の提示や認定講座等の情報提供等を行っております。
(⇒ キャリア形成の目標設定に)
・企業が必要としているさまざまな就職基礎能力を修得したことを公証する仕組み(若年者本人あて厚生労働大臣名の「証明書」を発行)の整備。
(実際の活用例 ⇒ 面接時等に、「証明書」を履歴書に添付するなどにより、就職の可能性を高める。)
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(1)〜(4)の講座・試験を厚生労働大臣が認定 (5)の資格は職業能力開発局長が指定 |
☆認定講座、認定試験の実施機関名等について |
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☆認定講座、認定試験の申請様式等について |
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☆「証明書」の発行について |
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○未取得者に対しキャリアカウンセリング等で修得することを勧めるのも一手法です。 |
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【アクセス方法】○携帯電話で下記アドレスを直接入力してアクセスhttp://www.bc.javada.or.jp/yes-m/ ○右のQRコード(※)で、お手軽アクセスQRコード対応の携帯電話でしたら、内蔵カメラを使い、右のQRコードを読み取るだけで、アドレスが表示されます。 (※)QRコードとは、文字情報が埋め込まれた画像コードです。 QRコードは、(株)デンソーウエーブの登録商標です。 |
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<QRコード>
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有効期間を平成22年4月1日から平成25年3月31日(3年間)までとする、 YES-プログラムに対応する講座及び |
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平成21年度YES-プログラム(若年者就職基礎能力支援事業)モニターの募集につきましては、終了いたしました。 |
担当:職業能力開発局能力評価課(内線5936)


