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職業能力評価基準を核とした人材育成システム

自社の業務内容に応じた実践的な人材育成

 一部の大企業を除き、人材育成システムが構築できている企業はまだまだ少ないのが現状です。そこで、ここでは、厚生労働省が整備している「職業能力評価基準」を核とした人材育成システムを紹介します。
 この人材育成システムの特徴は、業種別、職種・職務別に整理された「職業能力評価基準」を用い、現在の能力レベルを把握、評価するための「職業能力評価シート」、業種内でのキャリア形成の指針となる「キャリアマップ」といったツールを用い、業務内容に応じた実践的な人材育成を行えることにあります。
 詳しくはリーフレットをご覧ください。

キャリアマップ

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